図らずも今年最後の社員ブログ担当となりました、成相です。
先日M-1を見ました。準決勝での笑い飯の「鳥人(とりじん) 」のネタはM-1史上に残る傑作でしたね。
今回は、“笑う”ということについて語りたいと思います。
こんにちは。お客さまサービス部の小川です。
12月は忘年会シーズンでお酒を飲む機会が増えますが、お酒の種類は数ある中で今年は焼酎に縁のあった年でした。
今まではビールやワインを比較的よく飲んでいたのですが、歳とともにからだにいい?焼酎を好むようになりました。そのせいなのか、いただき物でも今年は焼酎をたくさんいただきました。
もうすぐお正月です。
残念ならが大人になった今ではもうもらえませんが、子どものころ親戚のおじさんやおばさんからもらったお年玉の記憶のせいか、いまだにお正月がやってくるとなんだかわくわくします。
その中身ももちろん大事ですが、お年玉を入れる袋(ぽち袋)は色とりどりでデザインも様々でそれだけでなんだか嬉しいもの。 もらったぽち袋を畳に並べて、満足げに眺めていた記憶があります。
最近では、そんなぽち袋をお年玉を入れる以外でも活用するようになりました。
贅沢なものはないオフィスですが、コーヒーメーカーがあります。開業前から存在しているらしい。
朝来ると、誰かがちゃんと粉からセットして、沸かしてくれています。別に当番制ではないのですが、自然となんとなくこの人かこの人、と決まっているらしい。
(ちなみに財務部長が淹れるのが美味しいという噂です。)
「サンタクロースって本当はお父さんとお母さんなんでしょ?」
8歳の娘からの突然の質問。
いつかは聞かれるだろうと思っていましたが、とうとうその日が来てしまった・・・