「全員」マーケティング

投稿者:
ライフネット生命 スタッフ

こんにちは。

生命保険会社の商品は目に見えないものなので、良いも悪いも商品特性とお客さまの評価によって決まる部分があるように思います。

お客さまの評価の前に、普段保険に関わり合いのあるFPの方や乗合代理店の方を初めとして多くの方の目に触れてもらうことで初めて商品として認知されていくように思います。

ここにあげた方々はあくまでも外部の方で、内部にいる社員がまずは商品を理解し手前味噌ながらも良い評価ができるか、というのが認知をされるための本来の?本当の?第一歩のように思います。

今回の就業不能保険「働く人への保険2」は私が入社してから初めての商品になるわけですが、社員がまず納得できているものだというのが実感できています。
多少ではありますが、色々な場面で「就業不能保険」という言葉が出てくるようになったような実感があり、「働けない」というリスクに対応する商品としては「働く人への保険2」が最も良い選択の一つになって欲しいと願っています。

140人くらいで全社員となる会社ですので、140人で「全員」となるわけですが、「全員」で創意工夫して世に広まって欲しいと願っています。

ライフネット生命 篠原

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