保険はやっぱり大切だと思った話

投稿者:
ライフネット生命 スタッフ

先日、旅先でレンタカーを借りました。
冷たい雨が降る金曜日の16:30に営業所に飛び込んだので、担当者のご機嫌は最悪。
まくしたてるように書類を説明され、6ヶ所にサインを求められました。

「保険は全部ついていますよね?」とやっと質問できると、書類の該当箇所に印をつけながら「大丈夫!」とのこと。
「1日あたり1万円程度のレンタル料だし、まあいいか。」と言われるままにサインして出発しました。

最終日。
運転に慣れて快調に走っていたところ、隣車線から小石が!
見事にフロントガラスに傷がついたのでした。

「フロントガラスって、全部取り換えだよね!?」「免責(自己負担)いくらだっけ?」と不安が募ります。控え書類を握りしめ、緊張しながら返却カウンターへ行き申告。

担当者と一緒に書類を確認すると、なんと「免責なし(自己負担なし)」で車両保険に加入しておりました。
これ以上の安心はありません。
最終的に「修理は保険でしますから」と、無事に返却することができました。

戻ってきてからはや2週間経ちますが、今でも何度も思います。
「配車を担当してくれた○○さん、感じ悪かったけれど、わからなくて不安だったけれど、ちゃんとした保険を勧めてくれてありがとう!」と。

そして、改めて心に誓いました。
「保険は、本当にご安心いただけるものを、感じよく、わかりやすくお勧めしよう!」と。

KDDI事業部 北山

  • このエントリーをYahoo!ブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加する
  • このエントリーをBuzzurlに追加
  • このエントリをLivedoor クリップに追加
  • Twitterでつぶやく

ページの先頭へ戻る